女子大生との割り切りセックス

女子大生には何とも言えない魅力があると常々思っていましたが、社会人になってもう何年もなる自分が今更女子大生と関係を持てるなんて思ってもみませんでした。

女子大生が多く集まる出会い系サイトと言うのを教えてもらいました。彼女にする気は全くなかったので、割り切りの関係が嬉しかったですね。サイトを覗くと、割り切りを専門にしている子がたくさんいました。

正直僕は誰でも良かったので、提示している金額が手ごろで、掲載している写真の可愛い子をチョイスしました。連絡をしてみるとすぐに返事がありました。住んでいる場所は電車で2駅ほどのとても近い場所。それならば、自分がそこまで行くことにしました。

駅の中にある喫茶店で待ち合わせると、事前に写メをもらっていた通りの子が居ました。最近は画像加工が凄いのでちょっと心配でしたが、大丈夫だったみたいです。

ホテルに直行しました。何度が割り切りをしていますが、食事などに誘うと相手がつけあがることを知っていたからです。ホテルに行くと、彼女は上着を脱ぎます。脱いだ先には身体のラインが見えるセーターを着ていたのですが、その身体のラインに思わず見入ってしまうと、僕の手を取って胸に宛てさせます。

すると、ブラをしていないということに気付きました。今まで僕を待っている間も、一緒に歩いている間もノーブラだったということも相まってどきどきとすると、そのままベッドに押し倒し、身体を両手で擦るように動かします。柔らかい胸の感触が気持ちよく、気付けば勃起をしていました。

彼女もそれを察してくれたようで、僕の股間に手を伸ばすと、優しく手コキをしてくれ、一回目はそれで果てました。それから二人でシャワーを浴び、浴室で1回、ベッドに戻って1回しました。彼女は若いので、とてもいい声で喘いでくれます。その一声一声が僕を興奮させるので、止まらず、時間ぎりぎりまで彼女に触らせてもらいました。

彼女は、「年上を甘やかすのが好き」と言ってくれ、膝枕をしたり、胸に顔を埋めさせてくれたりと、一目見るとちょっと変態チックなことをしてしまいましたが、仕事のストレスも全て飛んで行ったきがしました。

別れる時は、ちょっと名残惜しかったですね。こんなにリラックスしてセックスをすることができたのは久しぶりですし、ちょっぴり彼女が欲しいと思ってしまいました。しかし、僕は結構飽き性なので、特定の人を作るより、こうして会いたい時に会える相手を作った方がいいという事を知っています。そこが割り切りの良い所ですよね。人によってはちょっと物足りなかったり、更に上を求めてしまうかもしれませんが、ぐっと我慢です。

女子大生とはその後、同じ掲示板でもう一度知り合いました。僕は確信して連絡を下のですが、彼女は会うまで分からなかったようです。しかし、割り切りとはこんなものですので、このくらいがちょうどいいと思います。